Mono Max (モノ・マックス) 2016年 12月号 《付録》 ハンティングワールド システムケース

Mono Max (モノ・マックス) 2016年 12月号 《付録》 ハンティングワールド システムケース
発売日:2016年11月10日
宝島社
Mono Max (モノ・マックス) 2016年 12月号 880円
《付録》 ハンティングワールド システムケース





■ 発売情報
発売日:2016年11月10日
宝島社
Mono Max (モノ・マックス) 2016年 12月号 880円
《付録》 ハンティングワールド システムケース
W23.5×H14.5×D1.8cm
素材:ポリエステル、本革(スプリットレザー)
MADE IN CHINA

■ ききらら☆調べ
実測サイズ
重さ:197g

(本体)
高さ14cm  ●許諾なくブログ画像文章をコピーし●
間口幅cm  ●他所で使用することはできません。●
底幅23.5cm  ●転載および商用利用を禁ず☆ブログ主より●
マチ3.5cm

(後ろポケット)
深さ15×幅22cm

素材
(表地)
・ポリエステル
・ナイロン風の生地
カラー:ネイビー
ロゴイラスト:本革ラベル縫い付け
厚み:普通
刺激臭:無

(内布)
・ポリエステル
・きめ細かくしっとり
カラー:ブラック
厚み:厚手
裏コーティング:つるんとしたPVCコーティング
刺激臭:無

(パーツ)
スナップボタン:合金 ホールド力あり

縫製
本体:真っ直ぐキレイに縫われている
内側:ポリエステルテープ
ポケット口:断ち切り

コラボブランド:HUNTING WORLD(ハンティング ワールド)

■ コメント

付録ケースの各ポケットへ、ちょうどピッタリ入るものを収めていくパズルゲーム要素なアイテムです(超主観的)。本誌の使用例を見ると、メッシュポケットへ腕時計入れているんですよ!?それは思いつかなかった。。。あ、老眼鏡入れてもいいですね。

ハンドル部分は本体と比べて生地1枚の頼りなさがありましたが、それ以外はどこも分厚くてしっかり。付録よりも重量があるデジタルガジェットを入れたときも、ケース本体の型崩れなく持ち運びできました。

使用感でこまいことに文句をつけますと、スナップボタンの位置がわかりにくい。開くと最大幅46センチと大きく広がるため小物を出し入れするときテーブルがないと苦労します。3つ折ではなく2つ折のラウンドファスナー開閉が良かったかも。あと、内ポケットの面ファスナー留めが、使用時にポケット内部へ入り込んでしまうのでちょっぴりジャマでした。

収納サイズ・箇所が多いシステムグッズって自分の持ち物とライフスタイルにぴったり合うと気持ち良いんですけどね。

 使いこなせるひと向き


■ 関連リンク

MonoMax(モノマックス)│宝島社の雑誌

HUNTING WORLD (ハンティング ワールド) | JAPANESE

■ 次号予告
発売日12/10(土)
Mono Max (モノ・マックス) 2017年 01月号
《付録》BEAMS(ビームス)BIGトートバッグ

■ アフィリエイトリンク アマゾン / 楽天ブックス

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